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欲しがりや産

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関越自動車道事故の運転手、なぜ大型がとれたのか?

某記事に、非常に気になるものがありました。

関越自動車道でとんでもない事故を起こした運転手は元中国人国籍で、日本語に「精通」していないどころか、取り調べで通訳が必要なほど。
その「日本語」が全然出来ない運転手が、なぜ大型2種をとれたのか、という記事。



まず、大型2種は筆記に難しい記述なども出てくるため、ある程度日本語に精通していなければ難しい。
ただ、そこは中国人。 漢字につよいのだ。
そこそこの日本語とひらがな読みがいくらか出来れば、感覚でわかり回答できてしまうらしい。

さらに、記事の中にはこうあった。

永安自動車教習所」では、受付の中国人女性、張哲さん(26)が「日本語が全然分からなくても大丈夫。中国人の先生が通訳しながら指導するので最短1カ月で取れます」と笑顔で話した。

何を言っているのか。

自動車教習所の中でならまだいい。

一般社会で運転するにあたって、日本語の通訳が必要なままで運転可能だというのだろうか?
常時通訳がついてくれるのか?

明らかに受付の中国人女性はそのことをわからずに話をしているに違いない。


こんな環境で取得できた免許なのだから、日本語よくわからん運転手も誕生しようというもの。


やはりこれは、起こるべくして起こった「人災」だ。
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